2009年12月17日
12/17 Gentos Head Wars Pro
ナチュラムのランキングにも、ペツルやプリンストンテックと言う、有名所を抜いて上位に食い込んでいるヘッデンです。
単三電池3本で、明るさは150ルーメン。
ボタンひとつで、Highモード・Lowモード・フラッシュ。そして、サブLEDの切り替えができます。
そして、どのモードからも一発消灯が可能となってます。
連続点灯時間は、Highモードで10時間、Lowモードで40時間と、ランタイムは短めの設定となっています。

室内ですが、同じ距離からHighとLowを撮影した比較写真です。
点灯時間の差から単純に考えると、Lowの光量はHighの1/4くらいになると思うんですが、見た目では半分くらいの光量で収まっています。

また、メインLEDにはフォーカスコントロールが付いていて、スポット~ワイド(8°~30°)のコントロールが無段階で可能です。
さすが、150ルーメン!
Highでスポットで手元を照らすと白飛びして、逆に使えません・・・
ワイドでも大概の明るさがあるので、Lowのワイドがちょうどイイかも知れませんね。
ただ、僕は手元の作業時にはサブLEDを使用しています。

メインLEDからサブLEDへの切り替えは、本体上部のスイッチを長押しすると出来ます。
御覧のように、三色のLEDが搭載されています。
サブといっても、十分な光量を持っていますので手元は十分です。
青色LEDは、物体の表面の細かい傷等を浮き上がらせる色のようで、板金屋さんなどが用いられている色だそうです。
緑色LEDは、白以外に物を見やすい色だそうです。
しかし、長時間この色を使用していると、消灯した時・・世界が真っ赤に見えますorz
赤色LEDは、昆虫採集や天体観測など、暗闇で活動するときに目を保護してくれる色ですね。昆虫や魚は赤にはあまり反応しないようで、小さい頃、昆虫採集に行くときは懐中電灯に赤いセロファンを貼って使っていました。
また、本体とバッテリーケースは分離式で、単三を三本使っている割には重く感じません。
バッテリーケースには、後方認識灯が搭載してあり、他者へのアピールに活躍してくれます。
このヘッデンは、そのなの通りプロ仕様でして、購入時の付属品としてラバー製のベルトが同封されています。
これは、ヘルメットを被ってヘッデンを使用するときに、ツルん!と行かないようにするための付属品でして、重宝されているようですよ♪
実際、使用してみて僕は、こちらの商品おススメとさせていただきます。
まぁ、購入にあたって事前に情報を集めまくったのもあってか、大満足しております。
しかし、こういったハイワット系のライト全般に言えることですが、150ルーメンなら150ルーメンを常に出し切って欲しいものです。
そうなると、乾電池ではパワーが少しでも落ちてきたら、交換することになります。もったいない・・・・
僕は一度、電池交換した際に、そう思ったのでエネループ買ってきました。
エネループなら常に満タン状態を保てば100%のパワーで照らしていただけますので。
それに、毎日充電しても3年は持ちます♪
ちなみに僕は、近所の電気屋さんでエネループ安売りに遭遇したんで8本購入です^^
ヘッデンは両手がフリーになるので、深夜の水中観察などにももってこい!
このヘッデンなら幾ら白色LEDとは言え、150ルーメンと言うルーメン値で海底まで貫けますよ♪
魚は思いっきり逃げるけどね!

GENTOS(ジェントス) ヘッドウォーズ プロ HW-767H
こいつはヤバいぜ!カックイイ!!

GENTOS(ジェントス) エクスプローラー・プロ EX-777XP
実地投入しました!こいつがあれば夜釣りも一味違った味わいを持った楽しみに変わります。そんで安心感も違います!

GENTOS(ジェントス) リゲルヘッドライト GTR-731H
このヘッドライトは多くの方から高評価ですね。
僕もホームセンターで購入しました。
明るさは、本間に単三が一本かよ!!と言う明るさです。
一発消灯が出来ないのが玉に傷ですが、おすすめです^^
単三電池3本で、明るさは150ルーメン。
ボタンひとつで、Highモード・Lowモード・フラッシュ。そして、サブLEDの切り替えができます。
そして、どのモードからも一発消灯が可能となってます。
連続点灯時間は、Highモードで10時間、Lowモードで40時間と、ランタイムは短めの設定となっています。

室内ですが、同じ距離からHighとLowを撮影した比較写真です。
点灯時間の差から単純に考えると、Lowの光量はHighの1/4くらいになると思うんですが、見た目では半分くらいの光量で収まっています。

また、メインLEDにはフォーカスコントロールが付いていて、スポット~ワイド(8°~30°)のコントロールが無段階で可能です。
さすが、150ルーメン!
Highでスポットで手元を照らすと白飛びして、逆に使えません・・・
ワイドでも大概の明るさがあるので、Lowのワイドがちょうどイイかも知れませんね。
ただ、僕は手元の作業時にはサブLEDを使用しています。

メインLEDからサブLEDへの切り替えは、本体上部のスイッチを長押しすると出来ます。
御覧のように、三色のLEDが搭載されています。
サブといっても、十分な光量を持っていますので手元は十分です。
青色LEDは、物体の表面の細かい傷等を浮き上がらせる色のようで、板金屋さんなどが用いられている色だそうです。
緑色LEDは、白以外に物を見やすい色だそうです。
しかし、長時間この色を使用していると、消灯した時・・世界が真っ赤に見えますorz
赤色LEDは、昆虫採集や天体観測など、暗闇で活動するときに目を保護してくれる色ですね。昆虫や魚は赤にはあまり反応しないようで、小さい頃、昆虫採集に行くときは懐中電灯に赤いセロファンを貼って使っていました。
また、本体とバッテリーケースは分離式で、単三を三本使っている割には重く感じません。
バッテリーケースには、後方認識灯が搭載してあり、他者へのアピールに活躍してくれます。
このヘッデンは、そのなの通りプロ仕様でして、購入時の付属品としてラバー製のベルトが同封されています。
これは、ヘルメットを被ってヘッデンを使用するときに、ツルん!と行かないようにするための付属品でして、重宝されているようですよ♪
実際、使用してみて僕は、こちらの商品おススメとさせていただきます。
まぁ、購入にあたって事前に情報を集めまくったのもあってか、大満足しております。
しかし、こういったハイワット系のライト全般に言えることですが、150ルーメンなら150ルーメンを常に出し切って欲しいものです。
そうなると、乾電池ではパワーが少しでも落ちてきたら、交換することになります。もったいない・・・・
僕は一度、電池交換した際に、そう思ったのでエネループ買ってきました。
エネループなら常に満タン状態を保てば100%のパワーで照らしていただけますので。
それに、毎日充電しても3年は持ちます♪
ちなみに僕は、近所の電気屋さんでエネループ安売りに遭遇したんで8本購入です^^
ヘッデンは両手がフリーになるので、深夜の水中観察などにももってこい!
このヘッデンなら幾ら白色LEDとは言え、150ルーメンと言うルーメン値で海底まで貫けますよ♪
魚は思いっきり逃げるけどね!

GENTOS(ジェントス) ヘッドウォーズ プロ HW-767H
こいつはヤバいぜ!カックイイ!!

GENTOS(ジェントス) エクスプローラー・プロ EX-777XP
実地投入しました!こいつがあれば夜釣りも一味違った味わいを持った楽しみに変わります。そんで安心感も違います!

GENTOS(ジェントス) リゲルヘッドライト GTR-731H
このヘッドライトは多くの方から高評価ですね。
僕もホームセンターで購入しました。
明るさは、本間に単三が一本かよ!!と言う明るさです。
一発消灯が出来ないのが玉に傷ですが、おすすめです^^
Posted by お湯 at 21:14│Comments(2)
│道具
この記事へのコメント
明るいですねーーー。
僕のは安物で、もうバンドがぐにゃぐにゃでヨリがかかってます(笑
サブとして昔のBE-PALの付録のマグライトも使ってます。
老眼になってくるとやっぱり明るいほうがいいかな~。テトラ怖いしな~。
で、魚は?(笑
僕のは安物で、もうバンドがぐにゃぐにゃでヨリがかかってます(笑
サブとして昔のBE-PALの付録のマグライトも使ってます。
老眼になってくるとやっぱり明るいほうがいいかな~。テトラ怖いしな~。
で、魚は?(笑
Posted by 奥ちゃん at 2009年12月19日 00:15
奥ちゃんさん
明るいですよ。
明る過ぎるのも考え物なんすけど…
魚?
ちょっと前の記事に写真はありますよ?
明るいですよ。
明る過ぎるのも考え物なんすけど…
魚?
ちょっと前の記事に写真はありますよ?
Posted by 湯 at 2009年12月19日 00:31
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